いつでもごきげんでいこう!

育児の日々を記録的雑記。いつでもごきげんで過ごせたらいいな。からの突然の子供との入院生活。2020年年末からの激動のメモです。

時々田舎暮らし。子育てフルな日常の徒然記。神社仏閣が好き。ミニマリストにあこがれている片付けが苦手なアラフォー母。奮闘中。

白血病だとわかった日

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ありあとさんです。
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熱をだしやすかった息子。

幼稚園でもいろいろあって精神的にやられていた。

それが理由なのに、その痛みには鎮痛剤がよくきいた。
6時たたず痛みはぶり返す。おかしい。


胸を痛がる。小児科にもかかったけど問題ないといわれたがおかしい。
この痛みは精神的ではない。
循内医者の義理父に相談。緊急性があるか、夜間救急に行くべきか。

緊急性はなさそう。
翌日、小児科を再度受診。

大丈夫。
いたみも落ち着いている。

なんだろう。様子見る。

夜間すごく痛がる。
今度は胸ではなく、足首。膝。

絶対おかしい。また義理父にも相談。

なんか不安。

とにかく朝一で小児科受診。
できる検査全部してと頼む。


検査結果。

お母さん、お話が。

検査は必要だけど、入院治療は必ず必要。と。

で、なんの?

白血病の可能性。

は?!   


予想外のこたえ。


と、同時に静かに納得。おもいたある症状、と、ともに教科書の症状よりたりないとか思う。いや、忘れてんだな。とか。


で、実は看護師という話。
そして、同期が先生と一緒に働いていた。同期は大親友。
同じ病院に働いて、入院病院もそこに頼むと先生。

親友が働いていてる病院に、息子が急患できたら親友泣いてしまうのではと、最近なぜかふと考えることがあった。

そうはならなかったけど、本能はなにか察知してたのかな。

最近やたら癌の本をかりたり目についてた。
乳ガン検診と子宮がん検診しなきゃなー、旦那も検査させなきゃ、いや、親か?!親もちゃんと検査受けてるか確認しなきゃとか思ってたけど、まさかこのパターンは考えてなかった。



血液分画を追加検査。


おかしい細胞3割いる。
未熟な白血球が多すぎ。

入院確定。

当日の夕方入院となる。

荷物準備してまた来て。
まさかの今日。

娘は病棟に入れない。近くの叔父宅に預かってもらうことに。

バタバタと準備。



また続きは今度めもします☆

読んでくれてありがとうございます。

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